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タユタマ -kiss on my deity- |
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メーカー |
Lump of Sugar |
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ジャンル |
恋する乙女の神通力ADV |
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メディア |
DVD−ROM |
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対応OS |
Windows2000/XP/Vista |
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CPU 必須/推奨 |
Pentium3 800 MHz / Pentium4 1.5GHz |
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メモリ 必須/推奨 |
128MB / 384MB |
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原画家 |
萌木原ふみたけ |
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シナリオ |
史方千尋 |
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音楽 |
大川茂伸 |
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ボイス |
主人公以外フルボイス |
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備考 |
初回特典:ヴォーカルコレクションCD |
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そんな彼が最上級生になる、春休みのこと。
八衢神社には「たゆたゆ様」と呼ばれる神様の伝説があった。それは周辺地域一帯の守護神だが、粗末に扱えばとんでもない災いをもたらすというもの。
裕理、アメリ、三九郎は、出土した遺跡の扱いを間違えれば大変なことになるのではないかと危惧するも、神主の父親ですら迷信だと一蹴、担任教師や学院の理事なども取り合ってくれない。 そして迎えた、始業式の日。 |
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みと ましろ 泉戸 ましろ CV:松田理沙 裕理を夫と呼び、始業式の日に押しかけてくる少女。 創聖学院女子学部(フローレス)カリキュラムS受講生(最上級生)。 恋に消極的なアメリとは違い、出会ったその時から積極的に裕理にアタックを仕掛けてくる。 その姿は一途というより、何かを覚悟しての行動に見え、なし崩し的に泉戸家に住むことになる。 その正体は「太転依」で、不思議な力を使う事ができる。「太転依」ではあっても人間の形態を取っているため、基本的には人間と全く同じ。 能天気で寛容的な性格をしているが、怒ると恐ろしい。 やや世間知らず、というか知識が全体的に古く「おばあちゃんの知恵袋」的なことは知っているが、最新の家電製品などは全く分からない。アメリとは裕理を巡った恋のライバル。 「私はいつでも、どんな時でも、裕理さんの味方ですから」 |
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たかなし ゆみな 小鳥遊 ゆみな CV:青戸由羽 裕理を兄と慕う少女。創聖学院女子学部(フローレス)カリキュラムC受講生。 裕福な天見家で生まれ育ったが、事業が破綻し、神社である泉戸家に捨て子同然に預けられる事となる。 その後、泉戸家で裕理と兄弟同然に育てられていたが、裕理の母の病死がきっかけとなり、当時から祖父母同然の存在だった小鳥遊家へと養子縁組されることとなった。 誰かに見られていると異常なまでに緊張し、何でもすぐに失敗してしまう。 趣味は絵。自分の世界に没入して描いている様子は少々近づきがたいものがある。 料理や裁縫も得意で、一人で地味にコツコツと作業できるものは全般的に得意。 アメリとは近所のお姉ちゃんとして仲良くしてきた。また、フローレス「ミレディ」の美冬は憧れの対象。 「わああああん! ゆみなが全部悪いんですううう!」 |
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きさらぎ みふゆ 如月 美冬 CV:三咲里奈 物語冒頭の事件で、裕理を怪しいと疑い接触してくるフローレスの「ミレディ」。 創聖学院女子学部(フローレス)カリキュラムS受講生(最上級生)。 如月家は古くからの名家で、美冬は人格者として徹底的に鍛え上げられており、常に冷静で思慮深い。 周囲からの信頼も厚く、全校生徒8割の票を得なければ選出されない「ミレディ(女子学部総代)」となったのも当然といえる。 趣味は読書。かなりの乱読家で何でも読むが、「自由な恋愛」を題材にしたものが好き。 武芸一般に通じ、特に剣術は相当の腕前である。 後輩であるゆみなのことは何かと気にかけている。 「あの夜、学校の側に住んでいた生徒が、バイクの音を聞いたとかでな……」 |
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かわい あめり 河合 アメリ CV:花野香 裕理の幼なじみであり、同級生。創聖学院一般学部(スライトリー)カリキュラムS受講生(最上級生)。 大手建設会社の会長を務める母と、スライトリーの理事を務める父を持つ。 ちなみにハーフのような名であるが、れっきとした日本人。 幼少時から裕理と二人でよく遊んでいた。自分のペースに他人を巻き込む「ごーいんぐまいうぇい」な性格だが、恋愛に関しては臆病な側面もあり、裕理との関係は友達以上恋人未満から進展する気配はない。 割と何でもそつなくこなし成績は並の上だが、器用貧乏のため趣味と呼べるものがない。 最近は裕理と三九郎をからかうのがもっとも楽しいらしい。 ましろは恋のライバル。 「全部あたしのおかげでしょ? 死ぬほど感謝しなさいよね!」 |
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このページで使用されているCG素材につきましては、「Lump
of Sugar」様よりご提供頂きました画像素材を使用しております。 |